オイルヒーター

乾燥しにくく、空気も汚さない”ゼロ風”のオイルヒーターが、冬のお悩みに応えます。

デロンギのヒーターは電気代も安心。

オイルヒーターの電気代を節約するコツ。

「ゼロ風暖房」のメリット

喉も肌も乾燥しにくい、空気を汚さない、そしてお部屋全体をムラなく暖めます。

安全性にもこだわったオイルヒーター

やけどや火事が起きにくく、オイル燃料の交換・補充も不要です。

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オイルヒーター ブラック

現在の価格 ¥36,800

¥36,800

税込

オイルヒーター, TH-9FV トップハンガー オイルヒーターf字型フィン専用, DJ00002501
オイルヒーター, RHJ21F0812-GY ヴェルティカルド オイルヒーター シダーグレー, 0108156301
オイルヒーター, RHJ35M0812-DG アミカルド オイルヒーター ダークグレー, 0185398313

1200

1500

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デロンギのオイルヒーターの特徴

1. 「ゼロ風暖房」だから肌や喉が乾燥しにくい

温風を出さずに、輻射熱と自然対流によって部屋全体を暖めます。温風を出さないため、肌や喉が乾燥しにくく、ホコリやハウスダスト、ペットの毛などを巻き上げにくいのが特徴です。赤ちゃんのいるご家庭など、快適に暖房を使いたい方にもおすすめです。

 

2. 電源OFF後も暖かい

金属製の本体が密閉された難燃性のオイルによって暖められ、部屋全体に熱を伝えます。オイルの蓄熱性が高いため、電源をOFFにした後もしばらく暖かさが持続します。

 

3. 燃料の補充が不要、お手入れも簡単

燃料の補充や交換の手間が無く、お手入れも簡単です。

 

4. やけどしにくい安全設計(平均表面温度 約60~80℃)

モデルやフィンの形状(X字型フィンやサーマルカットフィンなど)によって工夫されており、表面温度は約60〜80℃に抑えられています。一瞬触れただけではやけどしにくい設計のため、小さなお子様やペットがいる部屋でも安心して設置できます。倒れた時に自動で電源が切れる転倒時自動電源遮断装置なども標準装備しています。

 

オイルヒーターの選び方

1. 部屋の広さ(適用畳数)で選ぶ

オイルヒーターは、部屋の広さに合わせた暖房能力(ワット数)を選ぶことが重要です。

1500Wモデル:約13畳までのリビングなど

1200Wモデル:約10畳までのリビング、子供部屋、書斎、寝室など

 

2. 操作方法・機能で選ぶ

オイルヒーターには、大きく分けて2つのタイプがあります。

① デジタルモデル

特徴:温度・エコ運転モード・チャイルドロックなどの設定が可能。設定内容をディスプレイで確認でき、操作しやすいのが特徴です。

 

② アナログモデル

特徴:暖房の強さやタイマーをスイッチやダイヤルで簡単に操作可能。複雑な操作が苦手な方におすすめです。

 

3. 平均表面温度で選ぶ

デロンギのオイルヒーターは、フィンの形によって表面温度が異なります。

・平均表面温度 約60℃(ベルカルドオイルヒーターなど)

・平均表面温度 約70℃(アミカルドオイルヒーターなど)

・平均表面温度 約80℃(ヴェルティカルドオイルヒーターなど)